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コラーゲン各種

16件の商品があります。
純コラーゲン160g

純コラーゲン160g

販売価格:2,000円(税込み)

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ナノヒアロコラーゲンリッシュ157g

ナノヒアロコラーゲンリッシュ157g

販売価格:3,000円(税込み)

希望小売価格 6,090 円 詳しく見る

緑のコラーゲン150g

緑のコラーゲン150g

販売価格:2,450円(税込み)

希望小売価格 5,040 円 詳しく見る

緑のコラーゲンアルミスタンド袋入300g 1袋~20袋

緑のコラーゲンアルミスタンド袋入300g 1袋~20袋

販売価格:4,100~62,000 円(税込み)

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人間のタンパク質の約1/3がコラーゲンで構成されており、皮膚、軟骨、血管等に多く、全体のコラーゲンのうち、約40%は皮膚に、約20%は骨、軟骨に、約8%は血管壁に存在しています。
このようにコラーゲンは体の重要な部分に存在すると共に、細胞の分化を促し新陳代謝や美容に欠かせないものです。

しかし体に大切なコラーゲンは加齢と共に減少してしまいます。
コラーゲンを補強してあげることで、みずみずしい肌、丈夫な骨や血管、など私達の健康や美容におおいに役立つのではと思います。



コラーゲンって何?

タンパク質の一つで、ゼラチンやゼリーもその仲間。
動物の組織の細胞間物質の主成分で50キロの人なら3キロがコラーゲンで、皮膚や骨をはじめ、胃や腸などの内臓、血管壁、角膜も70%がコラーゲンで出来ているのです。

コラーゲンは身体で作られる割合は年齢や乱れた食生活とともに減少してしまいます。
コラーゲンは皮膚の再生、シミ、シワ、の改善、髪質の改善、血管を丈夫にし脳の神経細胞を保護、眼精疲労・網膜保護、骨を丈夫に骨粗鬆症対策に関節の痛みの改善、又余分な脂肪を燃やすダイエット効果も期待されています。

コラーゲンとゼラチンの違いは?

一般にコラーゲンとして販売されているのは、コラーゲンペプチド(ペプタイド)と呼ばれるもので、コラーゲンを分解し低分子化したもので体内でアミノ酸に分解しやすいため、吸収性が高められているものです。
ゼラチンも水溶性ですが、ゼラチンは低温からゲル化(ゼリー)してしまうので、体内に吸収はされにくいのです。

動物性コラーゲンは安全ですか?

安易によく”フィッシュコラーゲン”だから安全というようなキャッチコピーが氾濫し、それを信じている人も多いのですが、コラーゲンの抽出は完全に科学的熱処理をしているので、魚由来も牛由来も豚由来も完全に安全な食材です。よく、動物性コラーゲンは狂牛病うんぬんと書かれていますが、コラーゲンを狂牛病と関連づけるのは全く意味のない事で、ただ、売らんかなのイメージ戦略としての販売コピーは、消費者にあらぬ誤解を招きかねず、真のコラーゲンの良さを販売者自ら貶める行為だと思います。

又、そういう次元(動物性コラーゲンは狂牛病うんぬん)で考えるなら、魚由来のコラーゲンは本当に安全なのでしょうか?魚由来でも、養殖魚の場合どうでしょうか?

魚由来のコラーゲン原料の多くが中国やインドネシアで養殖されているテラピア(和名イズミ鯛)です。
養殖魚は狭いいけすでの繁殖の為、病気にかかりやすく、抗生物質のを使うのは常識とされてきました。
(最近はワクチンを使用するよう水産庁から要望)
抗生物質は魚体内に残留し、海水は汚染されます。そういう環境で育った魚を使用していてもフィッシュコラーゲンです。(当社海のコラーゲンは100%天然海水魚使用。)

どうでしょう、安易に宣伝コピーに乗せられないようにして下さい。

コラーゲン粉末は完全に熱処理され、コラーゲンペプチド(低分子)まで精製された、完全に体に安全な食品です。
(動物、魚問わず)

また、ヒッシュコラーゲンは吸収がいいといいますが、コラーゲン自体が低分子コラーゲンで分子量10,000以下なら動物、魚、問わず吸収性は変わりません。

海のコラーゲン(天然海水魚フィッシュコラーゲン)はこちらから

コラーゲンは太りますか?

カロリーはゼロではありませんが、1日分の量であれば太る心配はありません。
コラーゲンなどのタンパク質を摂取すると体内で総摂取カロリーの30%が熱となって発散されるため、脂肪という形で体内に蓄積される事が少ないからです。
脂肪や糖分を控え、コラーゲンはむしろ積極的に摂取してください。
カロリー 3.50kcal/1g

コラーゲンを摂取してはいけない人や病気などは?

基本的にはありません。
ただし、タンパク質の食品に対してアレルギーのある方は医師と相談して下さい。
また、現在、厳格な食事療法が必要な病気の方も主治医に相談して下さい。

どのようにコラーゲンを摂取すれば良いでしょうか?

食材を調理してコラーゲンを抽出、補給するには大変な手間がかかります。
「純コラーゲン粉末」を調味料かわりに、そしてジュース、コーヒー、牛乳、味噌汁、納豆、炊飯等に皆様がご自分に合った方法でご自由にお試し下さい。そのものの味を損ないません。

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